幸せの糸が紡いだメロディ

嵐とNEWSに出会って世界が輝き出した

カナリヤと共に。

 

 

私とNEWSの2年間 - 幸せの糸が紡いだメロディ

6月24日を迎えるにあたり - 幸せの糸が紡いだメロディ

そしてまた1年 - 幸せの糸が紡いだメロディ

 

毎年、どんなに忙しくても6月24日を目安にブログを書くことにしていた。

それはこの日が私にとってNEWSを好きになった記念日だったから。

正直、こんなことになるなんて思ってなかったから今年はブログをどうするか悩んだ。

毎年のことだしちゃんと書きたい自分と気持ちの整理がついてない状態で書きたくない自分。

いろいろ考えて1回6月24日に投稿してみたけど、納得できずに消してしまった。

 

でもやっぱり今この瞬間の自分の気持ちを正直に書いて残すことが後の自分のためかもしれない、そう思って今書き直しています。

 

 

 

 

 

※このブログは3ヶ月に渡って少しずつ書いてます。

冒頭は6月末です。

なので考えてることがごちゃごちゃしていますが、あくまでもその時の気持ちをそのまま書き並べたものと思ってください。

 

 

 

 

 

 

 

私をはじめ、彼のことを見てきたファンなら彼がジャニーズとして同じところに縛りつけられるのを好むタイプではないことは予想がついていたと思う。「一生アイドル」はしないだろうなって。

でも、ステージ上で全力アイドルをしてファンをトリコにしてたり、ライブをやることを誰よりも楽しみにしてるのも彼なわけで。

本来だったら正反対そうなことでも成立してしまうのが手越祐也だった。

 

そんな彼が私は大好きだった。

 

 

今の私の気持ちを結論から言うと、過去形なのかもよくわかっていない。

いや、過去形、なんだと思う。

少なくとも今日(7月上旬)現在、私は彼への興味を失っている。

彼が変わってしまったのではない。

私が彼を見るフィルターを変えてしまった。

 

 

 

 

 

 

前回のブログで私はこう書いた。

私が好きなのはジャニーズ事務所所属のNEWSの手越祐也
今の気持ちのままじゃ彼の今後を応援することはできない。
たぶん、めっちゃ気になっちゃうしYouTubeとか会見とか開いてもみちゃうんだと思う。
でも好きだったあなたじゃない。
 

これを書いた時は会見前で、ただただ憶測をもとに怒りとか悲しみをぶちまけてた。

ある意味正解で、ある意味間違っていた。

 

会見をみた直後に感じたのは、

「良くも悪くも手越祐也は全くぶれない、私の知っている手越祐也のまま」

ということだった。

潔いぐらい彼は正直で、私が好きだった手越祐也のままで何も変わっていなかった。

それと同時に彼が嘘をつけない人であることを再確認した。

 

会見後のOPENRECでの配信。

彼はどこまでも正直に隠すことなく話していた。

この人は本当にNEWSやメンバーのことが大好きで、STORYがやりたかったことも、退所してたくさんやりたいことがあることも全部本当なんだろうなと思った。

他の退所してった人たちはジャニーズの話は避けているように感じたけど、彼はなんも気にしないかのように(というか気にしていない)「正直に」「誠実に」話すことが正しい、というのが彼のモットーなんだとも思った。   

 

この辺で私は難しいことを考えるのを諦めてしまった。

 

 

正直、会見で彼が話していた退所の理由はSTORYを待たずしていなくなったことの説明にはなってないし(説明にはなってるのかもしれないけど1ミリも納得できない)恨み言はたくさんでてくるのだけども、

怒っていることに疲れてしまった。

 

元来、リアルな生活においても、私は人の悪口や陰口が苦手である。

話してその場ではスッキリしてもどこか罪悪感を感じてしまうし、たとえ知らない人の話でも聞いているだけで疲れてしまう。

誰かの悪口を言ってる暇があったら自分の好きな人達を応援したい。

私はそういう人間だ。*1

 

いろいろ怒ってたけどOPENRECの配信みて「そーいえば手越祐也ってこういう人だったわ」となんだか拍子抜けしてしまった。私が好きな手越祐也ってジャニーズとか関係なくずっとこの調子だし、怒ったってこの人戻ってくるわけじゃないし、たぶん悪いとも思ってないし。後相変わらず顔がいいし。

 

納得したわけじゃないけど難しいこと考えるくらいだったら新たに前を向いてファンのために頑張ってくれてる3人の応援がしたかった。

彼のことも「歌ってる手越祐也が好きだからライブやるなら行きたいな〜」ぐらいなゆるい気持ちで応援するはずだった。なんか悔しいからTwitterもインスタもフォローしないしYouTubeもチャンネル登録してあげないけど。

私なりに会見の日をもってけじめをつけたつもりだった。

 

 

 

でも彼はどこまでも変わらなかった。

 

 

 

彼が望んで退所した以上、ジャニーズやNEWSの未練を言わないでほしい。

OPENRECの配信を聞いてそう思ったけどあれは質問に答える形だったし、会見当日だったしと思って大目に見ていた。

でもその後のYouTubeでもバンバンジャニーズやNEWSの名前を出していて、サムネにメンバーの名前まで出ていて「それって週刊誌のやり方と同じなんじゃ…?」と思ってしまった。(彼の場合サムネ詐欺でもタイトル詐欺でもないけど)

結局ジャニーズの名前を使って再生回数稼ぐんじゃんって。

 

 

"シゲとまっすーに連絡取れた?"

7月中旬に上がったYouTube

結局サムネにつられて見てしまった。

だって私が1番気になってた疑問だったから。

 

彼の話をまとめると

「小山さんと連絡はとっていてしかるべきタイミングで直接話す場をセッティングしてもらおうとしている。このまま会わずに終わることは絶対にない」

 

は?

とシンプルに思ってしまった。

結局小山さんとしか連絡とってないってことでしょ?

一生懸命頑張ってきた戦友と会わずに終わることはないってすでに会わずに終わってるじゃん?

手越さんにとって終わりって何?

ファンに対しての裏切り云々より、17年近くも一緒にやってきたのに何も本人の口から説明されてない加藤さんと増田さんの気持ちを考えたらしんどくなってしまった。

それなのに3人で手越さんのいなくなった穴を埋めてびっくりするぐらいのスピードで再スタートを切ってくれた。

なによりもNEWSを待っている私たちファンのために。

 

 

 

 

 

先に言いました。

私は陰口悪口が苦手です。

怒ることも苦手です。

 

 

 

だから大好きだった彼を嫌いになることが怖くて、恨み言を並べてしまう自分が嫌で、彼の情報をシャットダウンすることにしました。

TwitterもインスタもYouTubeもチェックしない。

前向きに「彼から逃げること」を私は選んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのすぐ後、7/18(土) 音楽の日

3人になって初めての音楽番組での歌唱*2

3人による初めての「生きろ」

 

歌を聞いて涙が止まらなかった。

「生きろ」を聞いて泣いたのは初めてじゃない。

けどこんなに辛い「生きろ」は初めてだった。

 

ファンを含め、世間一般的には「NEWSが前を向いて歩き出した」「手越さんのパートを増田さんが歌い切った」「中居くんとのやりとりがよかった」

等々いい意見が多かったと思う。実際歌唱としては文句なかったし、すぐに音楽番組に3人で出れた、歌を歌えたという点では私も「安心した」のは間違いなかった。

 

 

それでも、"これじゃない"感を隠すことはできなかった。

言ってしまえば、4人の歌を3人で歌ったら違和感があるのは当たり前の話で、どうやっても元歌を超えることはできないのは誰でもわかる。

わかってはいるんだけど、感情が追いつかなかった。

 

NEWSで大好きな曲はいっぱいあるけど、私は特に「生きろ」に強い思い入れがある。

魔の6月と言われた2年前のあの時。

自粛開け初の4人での生放送、かつ「生きろ」の初披露の場に私は運良く立ち会うことができた。

番協の申し込み時、嵐かKAT-TUNの名義でも申し込む権利はあった。それでも私がNEWSの名義を選んだのは4人に「ここにNEWSファンがいるよ」とわかって欲しかったからだ。

正直その時期のNEWSは風当たりが悪かったしEPCOTIAのバックを背負って幕張をうろうろしてる時ですら、後ろ指刺されるんじゃないかってちょっとだけドキドキだった。

 

そして、今でも忘れられない光景がある。

「生きろ」歌唱前。オンエア上では紹介ムービーが流れていた時間、NEWSの4人は4方向にちらばって其々ストレッチなどのスタンバイをしていた。

その時、最初に動いたのは手越さんだったと思うんだけど、スタンバイするメンバーに近づいて1人ずつ握手をしていた。

目を見て握手をして軽く言葉を交わす。

時間にしたら一瞬だったと思う。それでも気合が入ってるのが伝わった。4人の顔が変わった瞬間だった。これから何が始まるのかドキドキが止まらなかった。

 

だからこそあの場で「生きろ」を聞き終わった後は泣き崩れてしまったし、NEWSのファンでよかったって本当に安心して胸をはれた時間でもあった。

 

 

 

 

そんな私にとって大切な「生きろ」。

大好きな歌だから、3人での再始動1発目の歌として選んでくれて嬉しかった。

けど、やっぱり足りないと思ってしまう。

彼の歌声を求めてしまう。

 

もちろん、4人の歌は「生きろ」だけじゃない。

この先4人の歌を3人が歌い直すたびにこうやって"足りない"と思ってしまう。

もう2度と4人の歌声は聞けない。

わかってる。3人になった時点でわかりきってたことだし、別に彼が戻ってくるとも思ってない。

それでも3人の「生きろ」を聞いて"彼がいなくなってしまった"という事実を認めなければいけないことが辛かった。

 

みんなが称賛の声をあげてる中で私はネガティブな感情ばかりが出てしまう。

それも辛かった。

もちろん中には私と同じようなことを思っててもTwitter上では前向きな言葉しか残さない大人な人もたくさんいたと思う。元来私もそういう人間になりたいと思っている。ただ、この時ばかりは自分の気持ちに嘘をついて前向きな言葉を並べることが私にはできなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今度はNEWS自体から逃げた。

もちろんラジオもテレビも変わらずみてたし、NEWS大集会もちゃんと参加した。

でもそれは今までのルーティンの一貫というか、"見なくてはいけない"という一種の義務感だったと思う。

NEWSファンなんだから3人になってもNEWSを応援しなければいけない。

勝手にそんな義務感を感じるようになっていた。

最初は自分が逃げていることに無意識だった。

コロナ期間で増えた推しの方が供給が多くて推すのが楽しかったこともある。

でも自分がNEWSから"気持ち"が逃げているって認めたら何もかも終わってしまう気がして怖かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月上旬

手越さんがフォトエッセイを出した。

最初は全く興味がなかった。

なかったといえば嘘になるけど、彼からの情報をシャットダウンし続けてる私からしたら見るわけにはいかなかった。

しかし、どうやら本の内容がTwitterで無断転載されていたらしく、手越さんの話をする人が減っていた私のTLでさえ荒れていた。

スキャンダルのあった女性芸能人の実名とかはあんまりどうでもよかったけど彼がNEWSのメンバーと過去にどのようなやりとりをしたのかはやっぱり気になってしまった。

みんなの荒れ具合を見るになかなかきついことも書かれているんだろうな、と。

でも、Twitterの無断転載だけみて批判するのは違うなって思った。

これはただの私のこだわりである。Twitterの内容だけで批判する人たちが悪いという話ではなく(1番悪いのは転載したやつだ)ちゃんと自分の目で彼の考えを読みたいと思った。

ってことで実は買ってたんですよ、AVALANCHE。

逃げるのもやめる意味をこめて。

 

ここでは細かい内容には触れません。

買ってよかったか、という問いに答えるとするなら「どちらとも言えない」が多分答え。初めて知ったこともあればNEWSとKAT-TUNの合同プロジェクトとかいうハラワタが煮えくりかえりそうなことまで書いてあったし(これは兼オタとしてガチで怒ってる)

 

なんというか、エッセイ本と自己啓発本を履き違えてる気がした。

きっと"ポジティブ"を体現している手越祐也だからこそ「今までこんな辛いことがあった!けど僕はこうポジティブに考えたから大丈夫だった!」みたいな話を"書かなきゃいけない"と思い込んでるのでは?と思ったくらいポジティブが並んでいて少し怖いなと感じてしまった。

多分退社したばかりだしいつも以上に大げさな表現が多いのかもしれないけど、自己啓発本としては"私とは合わない"と思った。

 

おそらく私にとって「ジャニーズではない手越祐也という人間に対する最初で最後の課金」になった。

 

 

 

 

 

 

その数日後、この本に対する謝罪動画があがり、さらに雑誌のインタビューで「もうNEWSに未練はない」と彼は語った。

 

 

彼からこの言葉を聞けて、やっと、やっと私も彼への未練を断ち切ることができたのだと思う。

 

 

大好きで大好きで大好きだったからこそ、嫌いになるのが怖くて逃げてた。

彼から未練がないと聞いてしまうことは、同時にNEWSが3人であることを認めなければいけない。

それは辛いけど、それでも私は彼からその言葉を聞きたかったのだと思う。現実と向き合うために。

向き合った結果、私は彼を"応援し続けない"という結論になった。

でも、もし今後、彼が何かをしたときに「お金を払っても手に入れたい」と思えたらその時はちゃんと彼を応援したいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今度はNEWSと向き合う時がきた。

増田さんがメインパーソナリティを務めた今年の24時間テレビ

NEWSの歌唱があると聞いて真っ先に浮かんだのが「生きろ」だった。

24時間テレビで歌わせてもらえるなんて〜と嬉しい反面、やはり音楽の日のことを思い出してちょっとドキドキもしてた。

 

けどさ、まさか新曲歌うなんて思わないじゃん????普通。

新曲って言ってからパニック過ぎてVTR半分頭に入ってなかったよ。

聴き終わったときは、声をあげて泣きました。手越さんがいなくなったときと同じくらい。

手越さんの時と違って悲しいわけじゃない、から何の涙と言われたら返答に困るのだけど、おそらくこれは嬉しい方の涙だった。

やっとNEWSに会えた、そんな気がしたから。

 

飛び方忘れ 羽根をたたんで

こころの鳥は空を見上げる

息をひそめ 何を待つ?

また別れを知って それでも明日へ

理想を掲げ、傷を背負っていく

もう一度飛ぶ、夢を見て

 

"大丈夫"と歌っている
 

こんな歌NEWSにしか歌えないじゃん。

私の大好きなNEWSはいつだって歌で元気にしてくれた。

それはこうして人数が減った今も変わらなかった。

勝手に今のNEWSから目をそらしていたけど、そういえばNEWSはこういう人達だったってやっと思い出した。サプライズが好きなところを含めてNEWSはNEWSのままだった。

 

たしかに私は4人のNEWSが1番大好きだった。

彼がいなくなってしまった今、NEWSにはできなくなってしまった演出や曲が山程あると思う。

それでも"NEWS"として変わらずに、彼らが守り続けているものがやっぱり私は大好きだし、これからも応援したいって3人になって初めて、自然とそう思った。

 

やっと、久しぶりに、心からNEWSが大好きだと思うことできた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また時は流れて9月上旬。

待望の、ほんとに待ち焦がれたWORLDISTAの発売が決定した。

当時のそのまま収録されると加藤さんの口から発表もあった。つまり発売順としてはこれが正真正銘4人のNEWSがだす最後の作品になる。

私も4公演ほど参加したWORLDISTAは演出含め完成度が高く、とても大好きなツアーだった。

だからこそ手越さんと3人のNEWSに気持ちの整理をつけた今でも、映像をみたら絶対悲しくなってしまうと思う。

それでも"悲しくなる"ということは、それだけ私が4人のNEWSから幸せをもらっていた証でもあるし、悲しくなる以上に楽しかった日々を思い出して楽しく見ることができると思っている。

まあ今のところの予想なんだけどね。ひょっとしたら永遠に号泣しながら見ることになるかもしれないし(笑)

それでも彼ら4人と過ごした幸せな思い出は嘘じゃないから。私はWORLDISTAを首を長くして待っている。

 

 

 

 

この数ヶ月、あまりNEWSの曲を積極的には聞いてこなかった。いや、聞けなかった、という方が正しいかもしれない。

だからTHE MUSIC DAYで二宮さんがチャンカパーナ最後の手越パートをやっているのを見たとき、久々に4人のチャンカパーナの映像を見返したくなった。

二宮さんがあの伸ばすところを綺麗に歌っててとても感動したのだけど、やっぱりあのパートは笑っちゃうくらい手越祐也が似合う。

 

そのついでに私のレコーダーに残ってるたくさんの歌唱シーンを見返した。

 

1番古い録画であるMr.WhiteのMステ

狂ったように何度も見てた3年間分の少プレpremium show達

2018年を印象付けた「生きろ」

衝撃的だった"エス"

そしていつも勇気づけてくれたU R not alone

 

この5年間4人からたくさん幸せをもらってきた。

 

 

だから見れば見るほど4人のNEWSがしっくりきてしまう。

 

2年前の味スタで"夜よ踊れ"を見たときの衝撃。

この人達はもっと評価されるべき、これが歌えるジャニーズはNEWSだけだって、最強の4人なんだって本気で思ってた。

この前ラジオでこの曲がかかったとき、「もう2度と聞けないだろうな」って思うと同時に「いや、3人だけでこれが歌えてたまるか!」って逆に笑ってしまった。

 

4人と3人を無理に重ね合わせる必要はない。 

 

気持ちの整理はちゃんとつけた上で、4人のNEWSが大好きだった、という気持ちを持つのは悪くないことなんだなってやっと気づいた気がする。

だって4人のNEWSと過ごした私の5年間は幸せでなんの嘘偽りもないから。

むしろ4人のNEWSを引きずった上で、忘れないままで、私は3人のNEWSを愛していきたい。

 

今はまだ4人が1番だと思ってしまうけど、いずれは3人のいいところも見つけて同じぐらい私にとって大好きな存在なれたらいいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に。だいぶ長くなっちゃったけど。

5年間、私のことを幸せにしてくれた"4人のNEWS"

本当に大好きでした。そしてこれからも私の思い出の中で生き続けます。 

本当に本当に今までありがとう。

 

 

 

 

そしてちょうど17年前の2003年の9月15日

大切な記念日だね。

NEWSになってくれてありがとう。

そして、結成17周年おめでとう!

 

これからもあなた達と共に未来を進む覚悟はできました。

今年は会えないかもしれないけど、絶対またコンサートで会おうね、約束。

 

 

 

 

 

 

毎年、6月24日にブログを書くときに〆に使ってる言葉があります。

今年はこれがその代わりということで、同じようにこの言葉でしめたいと思います。

そして私の大好きな歌の歌詞を、別な道に進む彼に向けて。

 

 

 

 

 

来年もこの日に変わらずNEWSを好きであることに感謝できますように。

 

 

 

 

 

 

 

さよなら こんなに好きだけど 決めたんだね
明日の先 あの夢の 輝きを 追い求め
ゆっくり 走り出した その背中に
淋しいと 泣きながら すがることなんて したくない

 

いままで みたいに 気軽には
もう会えないんだね せつないな

 

潤んだ その瞳に 今きづいた
好きだけど 別れなきゃ 守れない モノもある
笑顔で 走り出した その背中に
抱きついて 探してる あなたにいま似合う 一言を…

 

 

 

 

 

 

*1:愚痴垢アンチ垢の存在を私は一生理解できないけど、自分の吐き出す場所を作るのは悪いことじゃないと思う。ただTwitterなら鍵をかけろ人を攻撃するな、とだけ言いたい。完全なる余談だけど

*2:MステのWAになって踊ろう企画はあったけど